アメリカンサモア代表は世界最弱のサッカーチーム!?映画化された実話【予告編動画】

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アメリカ領サモア代表サッカーチームがドキュメンタリー映画に!?【ネクスト・ゴール】

 

 

近頃日本でもワールドカップムードになってきていますが、

 

 

今回紹介するのはスペインやドイツ、ブラジルといったサッカー強豪国ではなく、

 

 

アメリカ領サモア代表についてです。

 

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アメリカ領?サモア? ・・・どこそれ?

 

 

このへんです ↓

 

 

 

多くの日本人はサモアについてあまり知らないと思いますが、

 

 

このサモアでサッカーチームがドキュメンタリー映画になったのがきっかけで、

 

 

注目を集めています。

 

 

このサッカーチームは「世界最弱」と言われていて、

 

 

2001年に行われた試合では、オーストラリア代表に、31-0という記録的な大差で負けた過去もあります。

 

 

そんな最弱なチームでしたが、熱血監督が就任し、チームのメンバーも勝ちたいという強い思いから、

 

 

チームが成長していくといったドキュメンタリー映画のようです。

 

 

予告編の動画 ↓

 

 

 

 

FIFAランキング最下位に登録され、公式戦30戦すべてに敗れたことから“世界最弱“と称されたアメリカ領サモアのサッカー代表チームが、新たなコーチを招いて栄光の初勝利を掴むべく奮闘する姿を追ったドキュメンタリー。生まれも境遇も異なる寄せ集めメンバーが監督の厳しく熱い指導を受けて団結し、誇りをかけて試合に挑む姿が感動を呼ぶ。

 

 

上映は現在してないと思われますので、DVDが出たら見てみようと思います!

 

 

サッカーにあまり興味がない人でも、おもしろく見れそうですよね。

 

 

 

以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

ほなまた(‘ω’)ノ

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