ビートたけし(画像)離婚の原因の交際相手A子さんとは誰!?フライデー事件と新恋人の真相は?

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ビートたけしが現在の妻北野幹子(きたの みきこ)と離婚!?A子さんとフライデー事件との関係は?

 

 

あのビートたけしが妻の北野幹子さんと離婚をするということが話題になっていますが、

 

 

離婚の原因というのは、どうやら新恋人との結婚を考えているようです。

 

 

週刊文春は以下のように書かれていました。

 

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ビートたけし(67)が、離婚への意思を固めたことが、週刊文春の取材により明らかとなった。引き金となったのは、現在、交際中のA子さんの存在。週刊文春では7月4日からの3日間、たけしがA子さんのマンションに“帰宅”し、そこから出勤するという、半同棲の様子を撮影した。

A子さんは49歳。関西高級ホテルの“アドバイザー”を務めている。父親は大手広告代理店の元幹部で、国会議員の秘書を経て、地元の熊本で県会議員を務めたこともある名士だ。

たけしは周囲に「カミさんに全財産渡して(A子さんと)一緒になる」と洩らしているという。

週刊文春の取材に対し、オフィス北野の森昌行代表は、2人は仕事の関係であるとして、男女の関係や離婚を否定。ただし、A子さんの自宅にたけしが宿泊した事実は認めた。たけし本人は直撃取材に応じなかった。

引用 : http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4152

 

 

ビートたけしの現在の妻、北野幹子さんとはテレビ関係で知り合い、

 

 

二人は恋人同士になりました。

 

 

しかし、ビートたけしはその頃、人気絶頂だったためか幹子さんとの結婚はまったく考えていなかったようです。

 

 

幹子さんの親は、ビートたけしが自分の娘と結婚をする気がないと気づいたのか、

 

 

婚姻届けを偽装し、それを役所に届け、強引に結婚させてしまったのです。

 

 

これに対してビートたけしは、文書偽造で幹子さんと幹子さんの親を警察に突き出すこともできましたが、

 

 

それをしてしまえば、幹子さんと幹子さんの親が前科持ちになってしまうので、

 

 

ビートたけしは結婚を受け入れたらしいのです。

 

 

しかし、ビートたけしはあまり乗り気じゃなかった結婚だったためか、

 

 

比較的早い時期から別居していたそうです。

 

 

そんな夫婦生活にもかかわらず、今まで離婚にいたらなかったのは、

 

 

ビートたけしの親が離婚に対して不名誉なことと考えていたり、

 

 

幹子さんも離婚に対して前向きではなかったそうです。

 

 

新恋人のA子さんとは誰なのか!?

 

 

気になるのは新しい恋人のA子さんという人ですが、

 

 

A子さんは一般の人なので、情報があまりありません。

 

 

しかし、ネット上では「フライデー事件」の時の相手ではないか?

 

 

という噂が飛び交っています。

 

 

フライデー事件とは1986年の2月に、ビートたけしが当時交際していた専門学生がいたのですが、

 

 

フライデーの契約記者が、その女の子に、ビートたけしとの関係をインタビューしようとしたが、

 

 

女の子はそれに対して、避けて通りすぎたのですが、記者は女の子の前に立ちふさがり、

 

 

手をつかんで強引に情報を聞き出そうとしました。

 

 

このときに女の子は全治二週間のケガをし、これに対してビートたけしが激怒し、

 

 

フライデーの発行元である講談社に電話をかけ、翌日にたけし軍団を引き連れ、

 

 

講談社のフライデーの編集部におしかけたのです。

 

 

そこでビートたけしたちは暴行をはたらき、器物損害や暴行容疑で警察に捕まってしまったのです。

 

 

このときの女の子こそA子さんではないのか?ということですが、フライデー事件があった当時女の子は21歳で、

 

 

今回のA子さんというのは49歳です。

 

 

つまり、28年前に起こったフライデー事件から考えると、49歳というのは年齢的には一致するのです。

 

 

おそらく、このことからA子さんは28年前に交際していた女性だと噂されているのだと思います。

 

 

もちろん、証拠などはないと思いますので、今のところは憶測にすぎないでしょうが。

 

 

真相はどうなんでしょうか・・・

 

 

以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

ほなまた(‘ω’)ノ

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