超巨大スーパー台風(風速100メートル超)がいつかやってくる?【首都東京の被害と威力】

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2076年日本にスーパー台風がやってくる!?その威力と被害とは!?

 

近年ゲリラ豪雨などの異常気象が目立っていますが、

 

 

2076年までに、風速100mを超える「スーパー台風」が日本を襲うと言われています。

 

 

スーパー台風の驚きの威力を紹介したいと思います。

 

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スーパー台風とは!?

 

最近「スーパー台風」という言葉をよく耳にするようになりましたが、

 

 

スーパー台風とはいったいどのような台風なのでしょうか!?

 

 

「スーパー」と付くことから、すさまじい台風であると想像できますが、

 

 

どれくらいの規模の台風なのでしょうか??

 

既存の台風の強さの階級のどれよりも勢力が大きい、きわめて強い台風。定義にもよるが、最大風速がおおよそ毎秒70メートル前後かそれ以上の規模のものを指す。

いわゆる「台風」の定義は、最大風速が毎秒17.2メートル以上に発達した熱帯低気圧、である。最大風速による階級の区分があり、「強い台風」「非常に強い台風」「猛烈な台風」の順に最大風速が強くなる。スーパー台風は、猛烈な台風の定義にも当てはまらない強さを持つ台風であるといえる。

過去に日本を直撃したスーパー台風としては、1959年に発生した「伊勢湾台風」が知られている。最大風速は毎秒75メートルで、全国で5000名を超える死者・行方不明者を出している。

なお、台風の規模には最大風速のほかに強風域の範囲を示す区分があり、風速が毎秒15メートル以上の地域が半径500キロメートルを超える台風を「大型の台風」、半径800キロメートル以上のものを「超大型の台風」と呼ぶ。

引用 : http://www.weblio.jp/

 

風速70mを超える台風なんて、なかなか想像もできないですが、

 

 

フィリピンでは2013年に最大風速65メートルというものすごい台風が直撃し、

 

 

たくさんの命が奪われてしまったのです。

 

 

ここ日本でも毎年のように台風はやってきますが、ここまで巨大な台風はめったにやってきません。

 

 

過去に「伊勢湾台風」というスーパー台風がやってきたみたいですが、

 

 

想像を超える破壊力があることが下記の動画でわかります。

 

 

この悪夢のようなスーパー台風が、いえ、これ以上のスーパー台風が再び日本を直撃すると言われているのです。

 

2076年までに日本を襲うと言われているスーパー台風の脅威とは!?

 

できることならスーパー台風なんてきてほしくはないですが、2076年までに超巨大な台風がやってくると言われています。

 

 

風速100mを超えるとも言われており、死者は8000人にものぼるという話もあります。

 

 

風速100mなんて想像もできないですが、瞬間風速が70~80メートルで木造家屋は破壊され、車は吹っ飛ぶようです。

 

 

また、東京などの都心部では高層ビルなどが乱立していますが、

 

 

ビルの多くはガラスの窓を使っているので、強風で飛ばされてごみや小石などで、窓ガラスは割れ、

 

 

飛び散ったガラスの破片や、上層階のガラスが落ちてきて、多くの負傷者がでることが予想できます。

 

 

また、地面に落ちている、ごみや小石なども強風で飛ばされ、まるで弾丸のように飛び交い、

 

 

外出するのも容易ではないでしょう。

 

 

また、海抜0mにある墨田区、江東区、江戸川区、葛飾区周辺などは、浸水被害は水深5mに及ぶとも推測されており、

 

 

最悪家ごと流されてしまう可能性あるくらいです。

 

 

しかし、台風は地震などの災害とは違い、ある程度は予測することができますので、

 

 

スーパー台風がやってくるときには、ニュースや天気予報をチェックして、

 

 

避難や準備に徹してください。

 

 

以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

ほなまた(‘ω’)ノ

 

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