デング熱政府陰謀説の真実や真相は?小倉智昭(オヅラ)が板尾創路のツイートを否定!?

板尾創路

Twitterで板尾創路のつぶやきが話題に!デング熱の陰謀論は真実なのか嘘なのか!?

 

9月6日に板尾創路(いたお いつじ)さんがTwitterで意味深なツイートを発信しました。

 

 

それはデング熱に隠された政府の陰謀があるということを匂わせるものでした。

 

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板尾創路の考える政府陰謀論とは!?

 

今年流行しているデング熱ですが、テレビや新聞などで、あなたも一度くらい目にしているかもしれません。

 

 

しかし、この報道に違和感を感じているのがタレントの板尾創路(いたお いつじ)さんで、

 

 

ツイッターで、政府やメディアに対する不信感をあらわにしていました。

 

 
「政府というのは恐ろしいです」と言っているところからすると、

 

 

政府は国民に嘘をついて騙しているということを言いたいのだと思いますが、

 

 

一体、政府は何を嘘をついているというのでしょうか?

 

 

それはデング熱について必要以上に反応して、重要な問題から目をそらそうとしているということです。

 

 

反原発集会や内閣改造などがこれにあたります。

 

 

デング熱の発症例は昨年の249人だったのに対し、今年は81人というデータがあり、

 

 

今年より昨年のほうが圧倒的に発症者が多いのにもかかわらず、昨年はそれほど話題にもなりませんでしたが、

 

 

今年は、異常なほどメディアなどが取り上げていることを不審に思っているようです。

 

 

小倉智昭(オヅラ)さんがデング熱陰謀論を否定

 

小倉智昭さんは、9月9日放送の「とくダネ」で、板尾創路さんに対して「そうじゃないでしょ」と、苦笑したようです。

 

 

もちろん板尾創路さんもデング熱が陰謀であるという決定的な証拠があるわけでもないと思いますので、

 

 

否定されればそれまでですが、仮にこれが本当で事実なら大変なことですよね。

 

 

今回のことに限らず、日ごろから日本政府は隠し事をしていると噂されていますが、

 

 

映画やドラマなどでは政府が黒幕というのはよくある設定で、そういうことももしかしたら少なからず影響しているのかもしれません。

 

 

アメリカの911のテロの時も、国民からは政府の自作自演説というのが全米に広がりました。

 

 

しかし、その噂を発信したのは、なんと政府自身だということがわかってきました。

 

 

アメリカ政府は、政府が本気をだせば、なんだってできると国民にわからせる目的でこの噂を広めたと言われています。

 

 

しかし、この情報さえ何の証拠もなく、真実かどうかもわかりませんが、

 

 

日本でも同じことが言えるのではないのでしょうか。

 

 

ある人は政府の陰謀と言うが、ある人は政府の陰謀と主張している人こそ、その人の陰謀だという人。

 

 

ややこしいですが、結局何が正しい情報なんて見極めるのは難しいと思います。

 

 

ちなみに今回のデング熱陰謀論に対して、全国紙の社会部記者は次のようにコメントしているようです。

 

「陰謀論を口にする人たちの根拠というのが、デング熱の発症例は昨年の249人だったのに対し、今年は81人。昨年はまったく報じられなかったのにもかかわらず、今年になって大騒ぎするのはおかしい、というもの。しかし、今年8月26日に確認されたのは、戦後初のデング熱国内発生なんです。これまでのデング熱は、外国から持ち込まれた輸入症例。つまり、今騒がれているのは“戦後初”“国内発生”という理由だからなんです。去年の症例数なんて関係ない。今まで国内で発生しなかった病気が、今年になって発生したのだから、そりゃ騒ぎになるのも当然ですよね。代々木公園を封鎖までするのも、感染したとされている人たちの相当数が海外渡航歴もなく、代々木公園やその周辺に行ったと証言しているから。感染場所と考えられる代々木公園を放置しておくなんて考えられません。反原発集会なんて関係ないですよ」

引用 : http://www.excite.co.jp/

以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

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