地下室のケイティ・ビアーズを超能力捜査官ジョン・モンティが透視!?【世界仰天ニュース】

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アメリカ・ニューヨークで姿を消した当時9歳の少女ケイティ!【地下室で発見】

 

1990年にアメリカのニューヨーク州、ロングアイランドで、

 

 

当時9歳だった少女ケイティ・ビアーズが、ある日行方をくらまし、行方不明になってなってしまったのです。

 

 

少女の身に何が起こったのでしょうか!?

 

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超能力者ジョン・モンティが透視で捜査に協力!?

 

当時9歳だったケイティには父親はおらず、母親のマリリンがケイティを育てていました。

 

 

しかし、働けど働けど暮らしはよくならず、日々食べていくのがやっとの生活を送っていたのです。

 

 

朝も夜も働く多忙な生活を送っていたマリリンなので、

 

 

娘のケイティを友人の家に預けることもよくあったのです。

 

 

しかし、この友人夫妻の夫サルバトーレと妻リンダケイティのことを良く思っていなかったのです。

 

 

そのため夫妻は、ことあるごとにケイティ叱りつけ、

 

 

ケイティは次第にこの夫婦に嫌悪感を抱くようになっていきました。

 

 

そして、夫妻の行動はさらにエスカレートしていき、ケイティは恐怖を抱くようになってしまったのです。

 

 

ケイティの様子を見たマリリンは、状況を把握していましたが、

 

 

友人夫妻以外にケイティを預けれるところがなくて、仕方なくそのままにしていました。

 

 

しかし、そんなケイティでしたが、心安らぐ時間もあったのです。

 

 

それは、近くに住むジョン・エスポジートという男性が夫妻の家にきているときです。

 

 

ジョンが夫妻の家に遊びに来ている時は、さすがの夫妻もケイティを叱りつけることができず、

 

 

ケイティに危害を与えることはありませんでした。

 

 

しかし、そんな生活が2年ほど続いたころ、突然、ケイティは姿をくらましてしまったのです。

 

 

ケイティを見つけるために必死に捜査が行われましたが、

 

 

簡単には見つけることができなかったのです。

 

 

そこで、超能力捜査官ジョン・モンティに協力を依頼し、

 

 

ジョン・モンティはケイティが地下室にいることを直感したということから発見へとつながったのです。

 

 

なぜ、ケイティは地下室にいたのでしょうか!?

 

 

その真相は9月17日放送の「世界仰天ニュース」で明らかになるようです。

 

 

気になる方は、お見逃しなく!!

 

 

人は超能力に直面するとこんなリアクションをとる

 

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以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

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