3本足の犬ハッチと難病のオーウェン イギリス(アンビリバボー)

世界でも100例ほどしかない難病のオーウェンと3本足の犬ハッチの心暖まるエピソード

 

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ある少年と1匹の犬との奇跡の出会いが書かれている1冊の本がイギリスで話題を呼びました。

 

 

その少年の名はオーウェン・ホーキンス

 

 

イギリスのハンプシャー州ベイジングストークに住んでいるオーウェン君は、

 

 

骨や筋肉に異常をきたす難病の「シュヴァルツ・ヤンペル症候群」を患っています。

 

 

また、「広場恐怖症」という人が集まる所に行くことや、他人と話しをするのを怖がってしまう病気でもありました。

 

 

ところがある日、オーウェン君の父親の恋人が、足が3本しかない犬のハッチを引き取ったことで、

 

 

彼の人生は変化していくのでした。

 

 


(日本語訳もありますが、少しおかしいです)

 

 

 

外出するのすら怖がっていたオーウェン君でしたが、ハッチと一緒なら不思議と怖がらなくなったのです。

 

 

ドッグショーやセラピーなども進んで参加するようになったのです。

 

 

そして、他人と話すのも苦手だったのに、ハッチのことをしゃべりたくて、

 

 

他人ともだんだん話すようになりました。

 

 

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オーウェン君はハッチとの出会いで人生が大きく変わったはずです。

 

 

出会うまではまったく見ず知らずの存在ですが、出会うことで人生までも大きく変わってしまう出会いもあるんですよね、

 

 

おれも今まで生きてきて、いろんな人に出会ったけど、そんなには多くはないけど、

 

 

おれの人生が変わった出会いもあった。

 

 

その出会うタイミングなんかもすごいタイミングで運命というものを感じるほどでした。

 

 

オーウェン君にとってもハッチと出会ったのは運命なのでしょう。

 

 

写真を見ているだけで、二人の絆の強さがひしひしと伝わってきますよね。

 

 

 

 

 

このお話に出会えたのも運命なのでしょうか??

 

 

 

 

 

 

どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

ほなまた(‘ω’)ノ

 

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