チャゲアス覚醒剤で逮捕!ASKAの真実や真相は?

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「CHAGE and ASKA」のASKAが覚醒剤所持で逮捕

 

 

警視庁は5月17日、「CHAGE and ASKA」のASKAを覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕したと発表した。

 

 

しかし、ASKAは「私は今まで覚醒剤を所持したことはありません」と容疑を否認しているという。

 

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警視庁によると、宮崎容疑者(ASKA)は先月6日と12日ころ、

 

 

東京の港区のマンションの1室で少量の覚醒剤を隠し持っていたとして、

 

 

覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。

 

 

ASKAが所属する事務所側は「事実関係を確かめるため情報を集めていますが、分かるものがいないのでコメントできません」と話しているということです。

 

 

去年に週刊文春が「シャブ&飛鳥の衝撃!飛鳥涼は『覚せい剤吸引ビデオ』で暴力団に脅されていた!」と報じて話題になりましたが、

 

 

自宅で3時間にわたり記者からの質問に答えたASKAは、

 

 

薬物を暴力団員から受け取っていたこと、ガラスパイプで吸引するシーンを盗撮され、それを使って金をせびられていたことなどを認めた。

 

 

しかし、この時に受け取っていた「薬物」とは覚醒剤ではなく、

 

 

「安息香酸ナトリウムカフェイン」(通称「アンナカ」)という薬だという。

 

 

この「アンナカ」は倦怠感や眠気、頭痛に効果のある薬で、

 

 

大量に服用すると耳鳴りや不眠、吐き気、体の震えといった副作用が起こる。

 

 

カフェイン含有量の多さから劇薬に指定され、薬事法では「譲渡の制限(法で定められた手続きが必要)」「他の物と区別して貯蔵し、陳列する義務」などが定められている。

 

 

禁止薬物ではないが、取り扱いには十分注意しなければならないものだ。

 

 

馬用に調合されたものは興奮剤として使用され、覚せい剤に混ぜられることもあるらしい。

 

 

今回の逮捕について詳細はわかってないが、覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕されているため、

 

 

覚醒剤を所持していたのは間違いないのであろう。

 

 

Twitter上では早くも話題になっている。

 

 

 

 

 

以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

ほなまた(‘ω’)ノ

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