片岡愛之助の付き人(弟子)愛一郎はおねえ?半沢直樹での演技のモデル!?

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片岡愛之助の弟子愛一郎とはいったい・・・

 

 

片岡愛之助さんといえば、連続テレビドラマ「半沢直樹」で、おねえキャラの金融庁検査官を演じて話題になりましたが、

 

 

演技がすごいナチュラルで、本物の「おねえ」に負けないくらいのおねえっぷりでしたよね( ゚Д゚)

 

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このドラマの影響で、片岡愛之助さん=おねえというイメージが世間では浸透していきましたよね。

 

 

おそらく片岡愛之助さんのことを本物のおねえと思い込んだ人もいるはず。(笑)

 

 

そんな片岡愛之助さんは「おしゃれイズム」というテレビ番組で次のようなことを話していました。

 

 

まず、『半沢直樹』のおかげで、最近街で声を掛けられることが多くなったという片岡は、「最近ではホント、『ドラマ見てます、あの“おネエ”の』って……」と困惑気味に言い、「声を大にして言います。僕は“おネエ”ではないんで。勘違いしている人も結構多いので」と釈明した。

引用 : ライブドアニュース

 

 

実際におれの友達も勘違いしていました!w

 

 

でも、これくらい勘違いが多いというのはやはり片岡愛之助さんの演技がリアル過ぎたんでしょう!

 

 

役者というものは、その役になりきって演技をしていると思うので、

 

 

片岡愛之助さんも演技をしているときはおねえになりきっていたと思うのですが、

 

 

なぜそんなにリアルにおねえごころがわかるのでしょうか!?

 

 

実はおねえを演じるためのモデルが身近にいたというのです( ゚Д゚)

 

 

また、『半沢直樹』では片岡の強烈な“おネエ”の演技も注目を集めたが、上田の「独特なキャラづくりにモデルはいるのか?」との質問に対し片岡は、「強いて言えば、うちの弟子に愛一郎というのがいまして、その彼が非常に面白いキャラなんで、彼からいろいろ取ったりとか、いろんなところからチョイチョイと」と明かした。するとすかさず上田が「愛一郎さんは“そのケ”のある方なんですか?」と聞くと、片岡は「難しい質問ですね、これは……」と言葉を濁し、笑いを誘った。

引用 : ライブドアニュース

 

 

なるほど。

 

 

あのリアルな演技は弟子の愛一郎さんからの影響なのか。

 

 

今後もまたおねえ役の片岡愛之助さんの姿を見てみたいもんです。

 

 

次やったらますます勘違いされるやろうけど・・・

 

 

Twitter上でも・・・(笑)


 

以上、どないやねん通信のりょうちゃんでした!

 

ほなまた(‘ω’)ノ

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