ホトケノザ(仏の座)の花言葉と春の七草のそれぞれの意味は?

ホトケノザの花言葉

a1380_001145

 

まいど!
どないやねん通信のりょうちゃんです!

 

 

 

今回は春の七草のひとつでもある「ホトケノザ」について書きまっせー(=゚ω゚)ノ

 

最近の記事はなんかお花のことばっかりやから、おれのことおちゃめな人とかメルヘンな人と思ってる人おりそうやな。(笑)

 

実はこんな人→プロフィール

 

 

さてさて、「ホトケノザ」やねんけど、日本でも本州から九州まで身近に生えてるからなじみがあるかもしれない。

 

朝鮮半島や中国でも生えているらしい。

 

3月~6月に薄紫色に花を咲かすが、稀に白っぽいホトケノザもあるらしいよ。

 

貴重な白いホトケノザの動画↓

スポンサーリンク

 

白もきれいでなかなかかわいいですね(*´з`)

 

 

 

 

春の七草のそれぞれの意味とは

 

 

あなたは春の七草を全部言えますか?

 

おれはもちろん ・・・ 言えないです( ゚Д゚)

 

 

では紹介していきましょう!

 

ついでにそれぞれに込められた意味もついでに。

 

 

 

 

芹(セリ) ・・・ 競り勝つ

 

薺(ナズナ) ・・・ 撫でて汚れを除く

 

御形(ゴギョウ) ・・・ 仏体

 

繁縷(ハコベラ) ・・・ 繁栄が蔓延る

 

仏の座(ホトケノザ) ・・・ 仏の安座

 

鈴菜(スズナ) ・・・ 神を呼ぶ鈴

 

蘿蔔(スズシロ) ・・・ 汚れのない清白

 

 

 

 

あなたはどれくらい知ってましたか?

 

えっ??

 

ぜんぜん知らん?

 

うん。

 

普通知らんよなー(*´Д`)

 

興味ないしね。

 

でも知っておいて損はないと思うからこれからも役に立たない情報を発信していきますね!

 

 

ではでは!

このへんで!!

 

ほなまた次の記事で会いましょう(=゚ω゚)ノ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください